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人妻アクアの赤裸々日記


普通の人妻アクアです。でもちょっぴりエッチなの…ダーリンとのエッチな日記。 夫婦についての諸々など書いています。








やっぱり欲しい




今日からまたダーリンもお仕事。
なかなか、のんびりとした時間は取れないけど
愛情は常に感じることができてる。
いってらっしゃいのキスも毎朝してる。

夜はいつもの深夜帰宅。
ダーリンはマッサージ器をしながら
ウトウト状態。私も昨日は頑張ってるから
今日はもう寝かせてあげよう。
と思っていたんだけど



「ねぇ。アクアは寝ないの?」
「先に寝てていいよ」
「寝ないで何するの?」

ダーリンは実は寂しがりのようで
寝るときに私がいることが最大の癒しのよう。
私は寝るときは意識がいなしひとりでOK
というタイプなんだけど、ダーリンは眠りに着く
ほんの一瞬に隣にいて欲しいらしいのだ。

「寝るときは横にいようか」
そう言ったけど、どうもそれでは納得しないらしい。
私もどうしても。って用事ではないから。
と用事を切り上げ、隣に寝た。

Pink!Pink!Pink!

一緒に寝てしまうと自然と下半身に手が…
そして堅くなっていくと欲しくなる。
なんだか舐めて欲しくてたまらなくて

「ねぇ。舐めてもらってもいい?」

そうしてダーリンの顔の上にまたがった。
69の体勢でお互いを愛撫。
もう欲しくてたまらないぃぃ。



騎乗位になって貪るように腰を動かした。
すっかり満足した私はダーリンの上でぐったり。
でもダーリンは既におやすみモードで
私の頭を触ってはいるものの
夢遊病者状態だったので
ダーリンのをフキフキしてあげて
ぐっすりお休みした。
でも寝ていてもセックスしたから
すぐには小さくならないのね。
まだ堅いおちんちんが勿体無いような。
堅いまま保存できないものかしらね。



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【2006/05/30 21:37】挿入日 | TRACKBACK(-) | COMMENT(2)

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週末はこれがイイ



日曜日。体調も良くなってきた。
夕食を食べて、お風呂に入ろうかと思ったとき
私は寝室でテレビを見ていた。
ダーリンもやってきて私を後ろから
抱きしめる体勢でテレビを見ていた。
するとダーリンがいきなり
「暑いねぇ」と言って上半身裸になった。
まあ、これは良くあることなので
気にしないでいたら、部屋の電気を消した。
寝室に鍵をかけた。
え?どうしたの?



そして私の洋服を全て剥ぎ取り
自分も全裸に。その時にはダーリンの
下半身は堅くなっているようだった。
「テレビ見てていいよ」
って言われてもそんなぁ。
今度は私のあそこに顔が近づいたと思ったら
まだお風呂に入っていないアソコを
ナメナメされてしまった。
そしてすぐに正常位からの挿入。

「なんだ、もう濡れてるんじゃない」

そんなこと言われなくても自分で
濡れてるのがわかった。そんなに触られても
舐められてもいないのに、すぐに濡れてた。

Pink!Pink!Pink!

正常位&深山で責められて、ちょっと
軽いレイプみたいで更に興奮しちゃう。
今度は騎乗位になって、激しく腰を振って
ダーリンのを奥までもらった。
私がもうだめぇ。と汗だくになって
ダーリンの上に倒れこんだら
バックの体勢でダーリンはフィニッシュへ。
最後は顔にたっぷりとかけてもらった。
髪の毛も目も鼻も口も全てダーリンの
生暖かい精液でドロドロ。鼻に入って
目も開かない状態になってしまった。
お風呂の前はこれが楽しみだよねぇ。



お風呂から出てまたパジャマを着ていない状態。
ダーリンがベッドに座ってたから
私も傍に行って何となくおちんちんを触った。
するとすぐに大きくなってきて
ちょっと強引にダーリンにフェラを強要された。
なんて、私も咥えたいんだけどね。
こうなったら、もう止らない。

「ねぇ。ちょうだぁい」
「どうだいって、どこに?」
「中に入れて欲しいの」

騎乗位、正常位と変えて
最後は正常位での中出し。
今度は部屋の電気はつけたままだった。
ダーリンに出てくるザーメンを見てもらった。
2回目だし時間は短かったけど
とっても満足なセックスができた。
やはり週末はこうじゃなくちゃね。






【2006/05/29 18:27】挿入日 | TRACKBACK(-) | COMMENT(2)

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新しいバイブ買った




金曜日の夜。あるものが届いた。
パソコン部品と書かれたその中身は。
そう、アダルドグッズ。注文したのは
ローションとアナルストッパーと
バイブと男性補助グッズ。の4点。
バイブは先日壊れてしまったから購入。
好みの問題かも知れないけどクリちゃんに当たる
ローター部分にヒラヒラの舌みたいなものが
ついているのじゃないとイヤなのね。
今回は先端の舌の部分が2枚になっていて
更に感度最高。これでひとりでのお楽しみだわ。



ダーリンに購入したのを見せた。
今日は疲れてるからすぐに寝るのかな?
と思っていたら今日買ったのを試したい。
ということで。早速・・・やってみました。
ローションをつけてダーリンのおちんちんに
被せるようにして装着。なんだかものすごい巨根よ。
私のなかに入ってきてものすごい圧迫感。
ダーリンも今日は言葉攻めをたくさんしてくれたので
私も更に興奮してしまった。

「大きいのが好きなんだろ」
「どうだ、気持ちいいのか」
やっぱりそうやって責められるの好きぃ。
言葉で責められたい。とダーリンに言ったら
積極的に攻めてくれるようになった。
そういうところ。好きなんだよなぁ。

最後はやっぱりダーリンの生が欲しい。
正常位と深山でズンズン突き上げてもらって
購入したばかりのアナルストッパーも
入れてもらった。大きさ的には10センチぐらい
あるから、これまたかなりの圧迫感。

今日は更にフルコース状態で
ストッパーを抜いて、今度はダーリンのを
アナルに入れてもらって
立ちバックから突いてもらった。

Pink!Pink!Pink!

前に後ろに。もうなんだかすごい状態。
どこも感じて、頭の中がどうにかなりそう。
ってなって来たとき、ダーリンは私のアナルに
立ちバックの体勢から中ダシ。
もう私はフラフラ状態よ。

土曜日は通常なら朝から頑張るんだけど
用事があったので出来なくて、
夜は私の体調不良でエッチが出来る状態ではなく。
さすがの私もこれは仕方がない。
ちょっと早めにダーリンの腕枕で寝ました。






【2006/05/29 01:58】アナル | TRACKBACK(-) | COMMENT(2)

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自分から騎乗



出勤前。今日は午後から仕事らしい。
ボケボケとしてキスしたりしていたら
私の頭をダーリンの下半身へ押し込むように
導かれた。その先にはすでに堅くなってる
おちんちんがあった。
こうしてちょっと強引にフェラを強要される
みたいなのも興奮してしなうのはMだからなのかな。



やっぱり最大限に大きくなったおちんちんを
食べるのは嬉しいんだよねぇ。
みんなフェラするのって好きなのかな?
私はすごい好きなんだけど。
ダーリンと付き合う前はフェラすることが
キライだった。要求されたらする。って感じ。
それがこんなに好きになったのは
どうしてなんだろうなぁ。

「どうする?」
「このまま口に出す?」
「いや、入れたいよ」

正常位からの挿入開始。
昨日の夜もしたけど、何度してもイイ!
最終形は騎乗位になって私が昇天。
私はクリちゃんも気持ちがいいこの体位が
一番イキやすいみたいだなぁ。
そしてダーリンは騎乗位のままの体勢なんだけど
私が腰を少し浮かせる体位。
M字開脚みたいにして腰だけを動かすんだけど
これが結構な運動量。ツライ。
長時間は出来ないからダーリンが下から
突き上げるような感じでして、ダーリンも
イキそうになったら私も最後の力を
振り絞って腰を動かす。という感じ。
ダーリンが中に出してる途中はゆっくりと
腰を動かして最後まで頑張ってる。
結構、けな気に頑張ってるよね、私。

駅まで一緒に見送りに行ってダーリンとバイバイ。
この瞬間が一番寂しくなってしまうのよね。



夜は終電帰宅。
エッチはしないつもりだったんだけど
寝る前にちょっとだけ、おちんちんを
お口に食べたくなってしまって。
食べてたら堅くなってきて・・・
そうしたら欲しくなって。のエッチサイクル。

「もらってもいい?」

そう聞きながらパジャマを脱いじゃう私。
騎乗位からたっぷりいただく。
ダーリンは途中でウトウトしていたけど
私がイク前になるとダーリンも腰を浮かせて
奥まで入るように突き上げてくれる。
私がイクのをいつもすぐにダーリンにはわかる。
どうしてなんだろう。
ぐったりとした私の頭を撫でながらダーリンは
また寝てしまったみたい。
おちんちんをテイッシュできれいに拭いてあげて
パジャマを着せてあげた。
ダーリンお疲れ様。今日もご馳走様ね。

Pink!Pink!Pink!





【2006/05/26 17:17】挿入日 | TRACKBACK(-) | COMMENT(3)

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たまにはゴムを



ダーリン帰宅後。いつものように一緒に夕食。
食器を片付けようと思ったら
話がある。とかでダーリンに手を引かれて寝室へ。
そのままベッドに転がされて、全裸状態に。
丁寧にあそこを舐められてしまうと
抵抗する力もなくなってしまう。
私が大人しくなったら今度は抱きしめて
キスの大量放下。え?どうしたの?
いつもエッチは寝る前にするし
キスもクンニもいつもの何倍もしてる。



指だけでもイキそうな状態になった時
正常位から挿入。
いつもよりも敏感になってるみたいで
ダーリンが少し動いただけなのに
私はもうイッテしまった。
私の反応を見てダーリンも更に頑張って
深山で突かれたら体がビクビクしながら
「もうだめぇ。だめぇ。」と叫びながら
激しくイッテしまった。

騎乗位になってバックをして。
ダーリンはもうイキたいみたいで
「どうする?」と聞くと「まだ頑張りたい」
と言うのでこれまた久しぶりにコンドームを
使って再度挿入開始した。
これの方が感覚が鈍くなるからイキにくいみたい。
コンドームを付けてあげるのも久しぶり。
こういう使い方もあるのかも知れないわよね。

Pink!Pink!Pink!

遠慮なく腰を振らせて頂いて
声が大きくなり過ぎてダーリンに口を
ふさがれながらの絶頂。
ダーリンはベッドの端に私を立たせて
立ちバックでフィニッシュ。
どのぐらい出たか見たい。という理由から
ゴムは付けたままのフィニッシュだった。
ダーリンは自分でしてなかったみたい。
そう言っていたし、量、堅さ、などから想像できる。

終わってからシャワーを浴びたけど
なんだか物足りないような。
やっぱり精液を肌で感じていないからかしら。






【2006/05/25 22:51】挿入日 | TRACKBACK(-) | COMMENT(2)

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